自動車保険

我が家も子供が運転免許をとるようになりました。それで、車を運転するとなると自動車保険が高くなるようです。

若い年代の人の事故率が高いので、運転者に若い人が加わると保険料が高くなるのだと思います。

我が家は、4人の子供がいるので、次々と若い人が運転者に加わる格好になるので、ずーと保険料が高いままになるという事かなと思いました。

自動車保険は、絶対に必要だと思うので、何とか安くできるやり方はないか研究しないといけないと思いました。

それで、ネットで調べていましたら、参考になるサイト<自動車保険節約.net>がありました。

こちらのサイトでは、保険料を安くするコツなどが書かれていて、一括見積もりのサイトの紹介もありました。

一括見積もりですと1回の手間でまとめて見積もりをとる事ができるので、複数の保険会社の見積もりを比較する事ができます。

それに保険会社の外交員に相談するとその保険会社の商品をすすめられるので、いろいろな保険会社の見積もりを比べたい場合は、一括見積もりはいいかもしれないと思いました。

でも自動車保険は、何かあった時に保険会社がどう対応してくれるかが重要なので、そのあたりと保険料とのバランスをみながら決めていくのがいいのではないかと思いました。

 

太陽光発電について

先日、太陽光発電についてのニュースが流れていました。数年前は、売電の制度などもあり、国も促進していたようで、ちょっとしたブームのようになっていたように思いますが、今は落ち着いているのではないかと思います。

特に業務用の太陽光発電は、山を切りひらいたりして、太陽光パネルを並べたりしていたので、ちょっとそのやり方には疑問を感じたりもしていました。

いずれにしても太陽光発電は、太陽の光という自然の光を利用するので、その点においては、使用しても資源がなくなるものではないですし、廃棄物を出すものでもないので、環境にはとてもいいものではないかと思います。

それで、これからは、太陽光発電のメリットとデメリットをよく理解して上手に活用していく事が大事だと思います。

それで何か参考になるものはないかと思っていましたら、ネットでいいサイトを見つけました。<太陽光発電つけるべきか.com>

こちらのサイトでは、太陽光発電のメリット・デメリット、売電の制度、補助金、オール電化、スマートハウスなどについて書かれていました。

これからは、売電価格も下がっていくようですし、補助金も少なくなっていくようなので、蓄電も含めて利用していく事を考えていくのがいいのではないかと思いました。

 

玄関の鍵

我が家も20年以上たち、だいぶ古くなってきました。20年たつと大きい事から小さい事までいろいろと修理しないといけない事もでてきます。

大きな事でいえば、エアコンの交換、システムキッチンの入れ替え、外壁の塗り替え等がありました。小さな事では、流し台の水道が漏れたので修理した事、玄関のドアの開け閉めがスームズにいかなくなったので直してもらった事などがありました。

玄関のドアを修理してもらった時に、そういえば玄関の鍵も最近調子が良くない事を思い出しました。時々空回りする時もあるようなので、そろそろ交換の時期かなと思いました。

また、もし外から帰ってきて、玄関を開けようとした時に開かなかったり、鍵を失くしてしまってしまったら困るなと思いました。

それで、急に鍵が開かなくなった時などの緊急事態の時のために何か対策をとっておかないといけないと思い、調べていましたら、ネットでいいサイトを見つけました。<鍵あかない

 

こちらのサイトで紹介されている「鍵の緊急サポートセンター」「鍵のトラブル救急車」では、365日対応しているようで、緊急の時にもすぐに対応してくれるようです。

それに顧客満足度も高く、信頼がおけそうです。ボッタクリなどにあっても困りますので、信頼できるかどうかも重要な要素だと思います。

1つでも緊急に対応してくれる所を知っておけば、いざという時に役に立つので、少し安心しました。

ブログを始めました

今日からブログを始めました。日常の身の回りに起きた出来事から一般的なニュースまで幅広く思いついた事を書いていきたいと思います。

先日、コンビニへ行ったら、外国人の方がレジをやっていました。地方のいなかの店のことですので、けっこうめずらしく感じました。

人手不足で、外国人労働者を入れなければという話しは聞いていましたが、とうとう身近にも見られるようになったきたかと思いました。

人手不足という事は、需要に対して供給が追いついていない状態なので、生産の効率化や技術革新などで克服していけば、景気も良くなって、賃金も上がり、消費も伸びるチャンスだと何かの記事で読んだような気がします。

しかし、ただ単に外から労働者をもってきてあてがうだけでは、せっかくの成長の機会を逸してしまうのではないかとも思いました。

今後は、コンビニなどの小売業のレジもロボット化されて、将来は、無人に近い状態になっていくかもしれません。

そうなれば、外国人労働者もなにも関係なくなるかもしれません。

いずれにせよ問題が発生した時に単に目の前の問題を解決するため為だけの政策だけでなく長期的な視野で問題解決がなされるといいと思いました。